2015年9月27日(日) 10:30~11:30   9月塾長例会&13期生出発式

9月塾長例会&13期生出発式を横尾山とキャンピカ明野ふれあいの里で開催しました.今回の例会は13期が主体となり14期15期が協力する中で合同開催するという、夢甲斐塾15年の歴史に中で初めての開催でした。

13期の事前準備がしっかりしていた為に、大変スムーズに実施できたと共に、昨年の7月の幻の出発式から1年2ヶ月ぶりの13期生の出発式は、大変感動的なものになりました。


2015.09.30 デイリーメッセージ


 『夢甲斐塾』十三期生の再出発は、今も余韻が残る。中でも、当の十三期生か

ら来る手紙は、私には、ありがたくもあり、うれしい余韻だ。

 例えば、上松裕之君からのメールは、率直な心が伝わってきた。最初に、「デ

イリーメッセージを十三期生全員で読ませていただき、塾長が十三期生に対して、

いかに心配してくださっていたかをみんなで共有させていただきました」との一

文に、私は喜びを感じた。「通じた」。単純な言葉ではあるが、私の素直な気持

ちを表す言葉は、これ以外にない。

 十三期生を切り捨てることは簡単だった。しかし、私は、どうしても切り捨て

られなかった。「せっかくのご縁で集まった人達が、いがみ合いながら出発して

いくことは、指導者・教育者として耐えられない」、そんな思いが常に頭の中に

あった。私の思いが、彼らに通じたように思われた。

 教育とは、゛執着゛である。司馬遼太郎著「坂の上の雲」の中で、正岡子規が

言った言葉である。だから、『夢甲斐塾』において、塾長は、誰よりも、塾生に

対する執着がなければならない。みんなが、「彼らはダメだ」と諦めても、なお

塾長は、「そんなはずはない。何か活路があるはずだ」と諦めない。私が、自ら

に言い聞かせ続けてきた心構えだ。

 手紙は続く。「出会いが取り消されたこの一年は楽しかった。この一言に尽き

ます」。これもまた、私にとっては、望外の喜びだ。「この一年は辛かった。こ

の一言に尽きます」と言われたら、私は、思わず身をすくめてしまっていただろ

う。「楽しかった」の一言に、すべてが凝縮されているとしたら、これもまた、

望外の喜びである。

 「話し合いをするうちに、絆が芽生え、お互いを知ることができた一年でした。

また、自分自身も、成長できた一年でした」と、手紙は続く。「入塾したばかり

の私は、他の人を信じられず、すべて自分の目の届く範囲でことを進めたいとの

思いから、他の人に何かをお願いするということをしてきませんでした。しかし、

自分ですべてを行うことには限界があり、量をこなせないばかりか、(中略)深

まる不信感と溝。それがやがて、同期を二分してしまっていました」、「出発を

取り消されて、その原因は何だろうかと真剣に考えました。そして、他の人を信

じ、認め、お願いするようにすると、嘘のようにうまく回り始めました」とある。

 そして何よりうれしかったのは、締めくくりの一行だ。「再出発式が終わり、

塾長がお帰りになられてから、十三期だけで反省会をしました。正直、もっと一

緒にいたいという感情が、ふつふつとこみあげてきました」。この人達の顔を見

たくないと思っていた一年二ヶ月前とは大違いだ。        

2015.09.28 デイリーメッセージ  二年二ヶ月、塾生同士が仲たがいしたまま出発させるわけにはいかないと私が 言い渡してから、彼らは一体何をしたのか、そして、なぜ、彼らは゛一枚岩゛に なれたのか?。誰しも、興味を持つ。  再度の出発式の会場は、山梨県と長野県のほとんど県境に近い山奥であった。 「どうして、わざわざそんな遠い所でするの?」と聞いてみた。「この場所は、 私達が゛一枚岩゛になるきっかけとなった記念すべき場所なのです。そのために、 みんなで相談して、是非この場所の近くで出発式をしようと決めました」と、十 三期生諸君は、口を揃える。  出発式の前、私は妻と共に、会場近くの山の中に案内された。道路には、「長 野県川上村」の標識が立つ。県境の道路沿いに、私達が乗ってきた車が止まった。 「ここです」と、運転してくれていた塾生が言う。窓の外を見ると、駐車場には、 古いタイヤを始め、様々な廃棄物が積まれている。「朝早くから、塾生達で拾っ たゴミです」と言う。車を降りて、駐車場の一番端に立つと、そこから先は、谷 に向かって急斜面のくだり坂になっていて、草木が生い茂っている。そこに、塾 生達が何人もいる。  彼らは、手分けをして、駐車場から谷に向かって急斜面になっている場所に散 乱する産業廃棄物を、草木をかき分けながら集めているのだ。トラックのものと 思われる古いタイヤは、とても一人では引き揚げられない。みんなが力を合わせ、 掛け声を出し合って、引き揚げてきた。古い道路標識が、根こそぎ捨てられてい るのにも、みんな驚いた。  このゴミ集めの作業は、今回が二回目である。十三期生達は、最初、千六百 メートル以上の標高がある横尾山に登山するつもりだった。その時、せっかくの 機会だから道路沿いの駐車場の周りに落ちているゴミをみんなで拾うことにした。 ところが、ふと急斜面を見ると、実に様々な産業廃棄物が不法投棄されている。 「ひどい。みんなで拾おうではないか」ということになった。それが、゛一枚 岩゛になるきっかけになったのだ。  「不思議です。どんなに話し合っても平行線をたどっていたのに、ゴミ集めを 始めると、不思議にみんなの心が一つになっていくのです。ある人は、役所に連 絡して回収してもらおうと言う。ある人は、道具を用意すると言う。一つの目標 に向かって、自然に心が一つになっていきました」と、十三期生は、゛一枚岩゛ になれた秘密を教えてくれた。  それ以来、会合の欠席者が減った。「朝のほうが集まりやすい」との意見に従 い、早朝のミーティングをファミリーレストランで行ったら、ほとんどの人達が 参加するようになった。心が一つになると、何もかも変わる。  

【第一部:横尾山清掃活動(現場責任者:上松)

【第二部:懇親会&13期出発宣言(現場責任者:広瀬)

上甲塾長夫妻と神明の花火大会(市川三郷町)

12期保坂君と13期加藤さんが幹事役となって、花火のまち市川大門の神明の花火を見る夢甲斐塾の会を開催しました。なかなか手に入らない有料観覧席の予約から、交通規制が激しい中、地元食材をふんだんに使ったお弁当や飲み物の運搬等を担当してもらい、参加者にとってはまさに世界一の花火を体感してきました!上甲塾長の感想は下記デイリーメッセージを参照ください! 写真は参加いただいた写真家の小島三樹さん撮影のものです!

再び、花火大会

2015.08.08

「日本一の花火大会だ」と、新潟県長岡市の花火大会を満喫して間もない昨日、
山梨県市川三郷町の゛神明の花火大会゛を楽しんだ。
 昨年、『夢甲斐塾』の例会で、私が、初めて見てきた長岡の花火大会の様子を
興奮気味に喋った時、一人の塾生が、「山梨にも自慢の花火大会があります」と
言った。「本当?」と、私がいささか疑いの目を向けた。「花火、即ち八月七日、
市川三郷町で行われる花火大会は、素晴らしいと思います。是非、ご案内しま
す」と、市川三郷町でホテルを経営している塾生と、その近くに住む塾生達が、
誘ってくれたのである。
 長岡の花火大会に一緒に出掛けた『夢甲斐塾』出身者の夫婦が、私達夫婦を会
場の近くまで車で送ってくれた。「長岡の花火大会も素晴らしいものでしたが、
この゛神明の花火大会゛には、長岡とは違う魅力があります」と言う。会場は、
山梨県下を流れる笛吹川と釜無川が合流して、富士川になる地点である。川の土
手に階段状に設けられた観客席に座ると、正面に南アルプスの北の端にある山々
が迫る。かなたに、八ヶ岳が見える位置にある。富士山は真後ろだ。ここからは
見えない。
 二十万人と言われる観客のカウントダウンから、花火大会が始まる。カウント
ダウンのリハーサルをさせるのもおかしい。「十、九、八」とカウントダウンが
始まる。そして最後に、「市川三郷町、町制施行十周年、おめでとう」と付け加
えるのだ。瞬間、目の前で、最初の花火が打ち上げられた。「近い−」と、妻の
声が上ずっている。「わぁー目の前。手が届きそう」と、さらに妻の声のオク
ターブが上がる。やがて、頭の真上で花火が開く。真上から、破裂した花火が、
星クズのように降りかかってくる。
 そもそも゛神明の花火゛はと、調べてみると、これがまことに由緒正しい歴史
的な背景を背負っている。「武田信玄時代の゛狼煙゛に始まる」というのだ。武
田氏が滅亡した後、信玄が培ってきた様々な地場産業の技術の高さに着目した家
康は、市川の花火師を大事にしたのである。また、同じ地に培われてきた和紙づ
くりも大切にした。和紙と花火の技術が、神明の花火を支えてきた。その歴史は、
三百年以上とも言われる。
 ゛神明の花火゛が、日本の三大花火の一つと言われたのは、元禄・享保年間で
ある。今もなお、地元の花火師が腕によりを掛ける。世界一の名誉に輝いた花火
師も健在だ。長岡の花火が、スケールの大きさでは圧倒していた。それに対し
て、゛神明の花火゛は、創造性、芸術性では、出色だ。多彩な色、様々なデザイ
ンを楽しめる。まさに、「長岡も良し。神明も良し」。それが持ち味と言うもの
だと教えられた。      


2015年6月27日(土)15:00~18:00 15期入塾式を稲積神社で開催しました。

◇◇いよいよ夢甲斐塾15期生の入塾式(6/27)です!◇◇


 2001年に山梨県の事業「21世紀夢甲斐塾」としてスタートした夢甲斐塾もおかげさまで15期生27名を迎えることとなりました。四年目に県の事業から独立して自主運営となり紆余曲折ありましたが、300名を超える入塾生を迎え続けてこれたのは、当初より高い志と情熱を持って塾生を引っ張っていただいた上甲 晃塾長をはじめ関わっていただいた多くの皆様のおかげです。本当に感謝していますm(__)m。


 つきましては夢甲斐塾15期入塾式を下記要項にて開催します。夢甲斐塾関係者の方は、ぜひぜひ、ご参加ください。今回は10周年記念式典&祝賀会の時と同じく、上甲美代子先生が手作りの焼き菓子を懇親会で塾生に振る舞ってくれます。

※イベントリストより出欠の意思表示をお願いします。

http://swehus.jp/yumekai/slist.cgi ID&passが不明な方は入倉 要までメールをお願いします。


               記


   名称;夢甲斐塾15期入塾式(塾長例会)&第二部懇親会

   日時&場所;平成27年6月27日(土)15:00~21:00

      第一部 入塾式 15:00~17:30 稲積神社(甲府総合市民会館近く)

      第二部 懇親会 18:30~21:00 懇親会 とと屋(甲府市住吉3-1-24BIG隣)

   備考;イベントリストより出欠の意思表示をお願いします。



追伸 7月15日(水)19:30~ 彩の広場にて平成26年度の総会を開催します。平成26年度分の年会費1万円をお支払いでない方は、ぜひ、花水木にお持ちいただくか、銀行口座(山梨中央銀行 武田通支店 普通775504 ユメカイジュク)への振り込みをよろしくお願いします。・・・会費収入が減っており、大変厳しい運営を強いられてます。どうぞご協力をよろしくお願い致します。

平成27年6月27日()の入塾式に向けて、夢甲斐塾15期生の募集を開始しました!

15期生募集チラシ 必要な方はここからダウンロードしてお使いください!
15期生募集チラシ.pdf
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2014年7月12日(土)13期生出発式を差出磯大嶽山神社で開催しました!

13期生の活動の集大成であり、新たな出発の場である13期の出発式を開催しました。

始めて13名全員が出席し、これからの抱負を参加者の前で宣言しました!

また、今年初めての企画として、13期生の近くで活動を支えた方からの手紙を発表しました。

<出発式式次第> 13:30~

開会宣言

塾頭挨拶

13期活動報告(広瀬13期リーダー)

13期生スピーチ(1年間の感想・これからの抱負)上甲塾長からプレゼント

13期生から塾長にプレゼント

上甲塾長講話

来賓紹介

依頼報告事項

閉会宣言

集合写真撮影

※13期の活動報告&大嶽山の歴史を記載した冊子が配布されました。

 

当日の配布冊子 渾身の出来です!ご覧下さい(^▽^)
夢甲斐塾13出発式001.pdf
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5月24日(土)13期5月公開例会をいちのみやふれあい会館で開催しました。

夢甲斐塾13期生の公開例会! 上甲晃塾長の講話、 船木上次さんの講話と… 本氣で志高く生きている大先輩のお話は、 熱く胸に迫るものがありました。 上甲先生のお話は… 「手間をかけて、苦労があるからそ、幸せを感じる」 3時間登山してみる富士山と、7分ロープウェイで登った時の富士山… 見え方が違う! これは、生活の中でも言えることだ。 果たしてこれは必要だろうか?という便利なものに、溢れてるよね〜。 そして… 「人の喜ぶことが出来ることで、生きる勇気がわく!」 それが人間の本質なんだ、と上甲先生。 「自分だけ良ければ」の人は、 人間力、魅力ある人とは言えない、と。 なにごともうまくいかないのは、 あなたに魅力がないからだよ、 人間力がないからだよ、 と。 価値観を180度転換していかないと 根本は見えて来ない、今の時代。 上甲先生のお話は、当たり前のことだけど、今の時代にはとても大切なことで…。 自分はこんなもの… と思っていても、 「瞬間でひとは変わる!!」 そんなキッカケにもなる内容でした。

4月20日(日)13期4月例会を富士吉田市で開催しました。

13期初の郡内地域開催は富士吉田市の住まいのオサダ会議室&ショールームをお借りして開催しました。5月の公開例会に向けて、公開例会扱いとして14期生候補者も参加いただきました。また、普段の例会には参加が難しい郡内在住の方も数名参加し、いつもと違った例会となりました。

内容は、地元郡内の食材を使った料理で、地域性をPRしたり、楽しくおいしい企画でした。担当者の皆様ありがとうございました。

14期募集委員会の皆さんもお疲れ様でした。

3月21日(金)春分の日 13期3月塾長一拍例会を身延山久遠寺他で開催しました。

雪の残る身延山を3時間掛けて登山し、へとへとになって着いた奥の院はロープウェーでは味わえない感動がありました。また、つかれた体に13期生が山頂で煎れてくれたコーヒーが染み渡りました。今期初めての一泊例会は明け方まで話がつづき、ほとんど寝ないで朝のお勤めに参加したメンバーもいたようです。いずれにしても多くのことを学び、絆が深まった例会でした!

ひじょうに楽しい例会でした担当した皆さんお疲れ様でした。

 

二日間の日程は下記の通りです。

<3月21日(金)祝日>

11:45 集合(登山以外の荷物は清水坊におく)

12:00 身延山登山開始

15:00 身延山山頂到着

15:20 ロープウェイで下山

15:30 宿泊先の宿坊「清水坊」に荷物を置く

16:00~17:00 入浴休憩

17:00~18:00 本堂で塾長講話

18:00~20:00 食事

20:00~ 懇親会

22:00 懇親会終了・就寝予定

<3月22日(土)>

5:00  起床

5:30  朝の務めに参加

7:00  朝食

8:30~ 住職にお話を聴く

10:00 解散

山梨県民の日イベントに夢甲斐塾ブースを出店しました。

2013年11月17日(日)に小瀬総合公園において開催された県民の日イベントに13期生が中心になって夢甲斐塾ブースを出店しました。山梨県産材だけを使った醤油味ベースのモツ煮を販売しました。天候にも恵まれ、午後すぐには用意していた食材は完売しました。携わった皆様にはお疲れ様でした。夢甲斐塾ブース以外に、花水木他、夢甲斐塾関係者が何店も出店していました。

13期11月塾長例会を甲府総合市民会館会議室で開催しました。

2013年11月15日(金)19:30~20:45甲府総合市民会館に於いて13期11月塾長例会を開催しました。

今回は7月に入塾した13期生の活動報告と塾長講話でした。活動報告では甲州だるまの話が印象的でした。また塾長からは13期生に対して発表の仕方や会場の選定などに指令がありました。終了後ボンマルシェで塾長を交えて懇親会を行いました。

13期10月例会をいちのみや桃の里ふれあい文化センターで開催しました

平成25年10月9日(水)19:30~21:00 13期夢甲斐塾10月例会をいちのみや桃の里ふれあい文化センターで開催しました。

今回の内容は、先輩塾生(11期藤松幸司・10期中山農)の3分間スピーチと13期生2名(上松君・石井さん)の5分間スピーチに始まり、11/17(日)に13期生が中心となって出店する県民の日「市民フェスタ」の役割分担、そして今後の例会担当等の役割分担が話し合わせました。また、柴田雅央事務局長より初心を確認するために「夢甲斐塾オリエンテーション資料」が説明されました。

夢甲斐塾13期生オリエンテーション資料
13期.pdf
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13期9月塾長例会を倉嶋笛吹市長をお迎えし小島精肉店で開催しました。

2013年09月20日(金)19:30から13期9月塾長例会を広瀬13期リーダーの取引先である小島精肉店で開催しました。今回が7月に入塾した13期生が企画運営する初めての例会ということで緊張感ある例会となりました。入塾式に上甲塾長から出された宿題である「全員参加」に向け13期生も一致団結し、今回は1名が仕事の都合もあり参加がかないませんでしたが、次につながる良い例会となりました。例会に続いて開催した懇親会ではあまりの煙に視界が悪くなりながらも、楽しい懇親の場、お互いを知り合う場となりました。

 今回の例会には、14年前に上甲塾長を夢甲斐塾塾長に推薦していただいた笛吹市の倉嶋清次市長がスペシャルゲストとして参加していただき、懇親会までおつきあいいただきました。

13期9月塾長例会議事録
夢甲斐塾_9月塾長例会_議事録.pdf
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9/1(日)一宮桃の里ふれあい文化会館で『第一回食の活動』を開催しました。

今日は夢甲斐塾13期の有志で『第一回食の活動』をやってきました。
活動のテーマは『山梨県産の食材のみを使用し、改めて山梨を見直そう』というものであり、山梨県産にこだわり、スーパーをいくつも回ってくれたメンバーもいたほどでした。
この企画は次もシリーズで行っていく予定であり、この活動を通じて山梨の農産物につて学び、多くの県民に発信していこうと思っています。
来年の郷育フォーラムでは1年間の活動の成果として、食育という点で出展もしていきたいなと思っています。
学べて、メンバーを知ることができて、じ実に有意義な時間でした。

16名の13期生が入塾しました!

平成25年7月7日(日)に夢甲斐塾13期生入塾式を武田の杜にて開催しました。

個性豊かな16名のメンバーが入塾しました。入塾式では夢甲斐塾恒例の「私の宝物」紹介がされました。これからどんな活動をしていくのか非常に楽しみです!!

13期夢甲斐塾入塾式について

 

                記

名称; 夢甲斐塾13期入塾式

日時; 平成25年7月7日( 日)13:30~ 15:30( 受付13:00~ )

会場; 武田の杜「健康の森展望台」武田の杜管理事務所甲府市羽黒町片山1748

   Tel/Fax: 055-251-8551※ 解りづらい場合は、武田の杜キャンプ場を目指して下さい。

備考; 来賓の紹介& 来賓代表の挨拶は13:30~ 14:00に予定しています。

   なお、1 2期生の出発式は同じ会場で9 : 0 0~ 1 1 : 3 0に開催します。

問合せ; 13期募集委員会委員長小俣勲(11期生)090-4399-6050

 

夢甲斐塾13期生募集を開始しました。

●13期生募集要項

 

□募集期間  2013年4月1日~6月30日

□応募資格  公開例会、もしくは入塾説明会への参加をお願いします。

       年齢、職業などは不問です。

□定員    20名程

□申込方法  公開例会、入塾説明会でお渡しする入塾申込書をFAX、

       または、事務局へ郵送してください。

□入塾金   10,000円(返金不可、年間の活動にかかる実費は別に自己負担です。)

□事前課題  「私の志」と題し400字程度の作文を提出してください。(書式自由)

 
□上記「入塾金」「作文」を入塾式へ持参できない場合は事前の振込みと郵送をお願いします。
  振込先 : 山梨中央銀行 武田通店 普通 775504 ユメカイジュク  

       ○入塾される方の氏名を入力してください。    
       ○手数料は各自の負担でお願いします。
                 
  郵送先 : 〒400-0025 甲府市朝日2-16-19  地域コミュニティ広場「花水木」

 

□公開例会、または入塾説明会への参加が出来ない方は、入塾をお断りいたしますが、

 もし、日程調整が困難な方は下記電話番号までお申し出ください。    
  
入塾に関してのお問い合わせ先(20:00~21:30でお願いします。)  

                             13期生募集委員長

小俣勲(11期) 090-4399-6050

●今後の日程

 

○公開例会

日時 5月12日(日) 16:00~18:30 

場所 清水国明の「森と湖の楽園」

内容 夢甲斐塾とは?夢甲斐塾の活動紹介

   上甲塾長講和など

備考 入場無料です。お気軽に参加ください。

 

タイムスケジュール

15:30 受付 
16:00 開会
16:05 夢甲斐塾の各部発表
      ローカル、アグリ、ココカラ、文化、食楽、教育
      ※さまざま活動を行っており、学んだ事などを伝えます
17:00 萌木の村村長 舩木上次氏 
17:20 夢甲斐塾 塾長上甲晃氏の講話
18:20 閉会
※終了時間につきましては多少前後する場合もございます

例会への参加費などは、全て無料です。

 

○入塾説明会

日時 5月30日(木)19:00~21:30

会場 甲府市東公民館

   http://www.city.kofu.yamanashi.jp/shogaigakushu/kyoiku/gakushu/higashi.html 

内容 塾の説明
        研修生の活動(12期生)
   OB塾生の活動説明

   募集要綱、注意事項の説明
   入塾表明者による自己紹介
   お茶会

 

○入塾説明会

日時 6月15日(土) PM18:00~20:30

会場 小瀬スポーツ公園武道館 会議室

        http://www.kose-sp.pref.yamanashi.jp/guide/index.php?content_id=16

          

内容 塾の説明
   研修生の活動(12期生)
   OB塾生の活動説明

   募集要綱、注意事項の説明
   入塾表明者による自己紹介
   お茶会

 

○追加入塾説明会

日時 6月20日(木) 19:30~20:30

会場 地域コミュニティ広場“花水木”

   http://r.gnavi.co.jp/6175438/

内容 塾の説明
   研修生の活動(12期生)
   OB塾生の活動説明

   募集要綱、注意事項の説明
   入塾表明者による自己紹介

 

○追加入塾説明会

日時 6月25日(火) 19:00~20:30

会場 地域コミュニティ広場“花水木”

   http://r.gnavi.co.jp/6175438/

内容 塾の説明
   OB塾生の活動説明

   募集要綱、注意事項の説明
   入塾表明者による自己紹介

 

 

○追加入塾説明会

日時 6月30日(日) 19:00~20:30

会場 地域コミュニティ広場“花水木”

   http://r.gnavi.co.jp/6175438/

内容 塾の説明
   研修生の活動(12期生)
   OB塾生の活動説明

   募集要綱、注意事項の説明
   入塾表明者による自己紹介

 

 

○入塾式  13期生は参加をお願いします。

日時 7月7日(日)受付13:00~ 開式13:20 

   オリエンテーション 15:40~16:40 

場所 武田の杜 自由広場

    http://www.takedanomori.jp/

 

 

入塾説明会チラシ
入塾説明会2013.6.7.pdf
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甲府市朝日2-16-19花水木

TEL 055-252-7687

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