ようこそ夢甲斐塾公式ページへ! 「志高く出る杭になる」

このページは夢甲斐塾の情報を発信する公式ホームページです。

夢甲斐塾は2001年に山梨県のリーダー育成事業としてスタートし、現在は完全自立し民間組織として「志を磨く学び舎」としての活動をしています。16年の歴史で夢甲斐塾で学んだ塾生はすでに300名を超え山梨県内外で活躍してます。現在は16期生と17期生が活動しています。

 夢甲斐塾について知りたい方は「夢甲斐塾とは」、入塾については「新規塾生募集」ページをご覧下さい。このホームページを通じて、一人でも多くの方が夢甲斐塾のことを理解いただき、夢甲斐塾に興味を持っていただくことを心から期待しています。

 

夢甲斐塾 塾頭 入倉 要

夢甲斐塾では平成30年7月から1年半の研修期間となる18期生を募集しています。

 夢甲斐塾は「志を磨く学び舎」として、自分の志や目標を持っている方はもちろんのこと、少しでも自分を成長させたいとか、心豊かに人生を生きたい等の想いがある方を募集しています。1年半の活動期間で入塾金は教材費活動費等含め15,000円という金額になります。これは先輩塾生が活動資金の一部を負担していることやボランティアで運営に関わっているために低料金での運営が可能となっています。

 夢甲斐塾では、無理に入会を勧めたりしません。一度説明会や公開例会に参加して、夢甲斐塾のことを理解いただいた上で、入会を勧めています。

 まずは、下記募集説明会への参加を、よろしくお願いします。

 

ご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください

夢甲斐塾18期生募集委員長 酒井大介 090-5431-5586    

夢甲斐塾18期生募集チラシ
18期募集001.pdf
PDFファイル 1.5 MB
夢甲斐塾17期パンフレット
夢甲斐塾17期パンフレット.pdf
PDFファイル 2.2 MB

■トピックス■          上甲 晃塾長からの手紙はここ (塾生必見)

18期生募集の詳細を掲載しました。ここから

17期生入塾式の様子を掲載しました。ここから

15期出発式の様子を掲載しました。ここから

15周年記念式典ページ(塾生向け)を追加しました。ここから

山梨トリビア(前田友和7期生)ここから FB動画

YouTube夢甲斐塾は志を磨く学校です」をアップしました。

■今後の主な事業■ 各事業の詳細は イベント一覧 からどうぞ ※塾生専用

 

平成30年02月16日(金) 09:00~ 17期2月塾生例会 はくばく本社(中央市)

平成30年02月17日(土) 13:00~ 17期2月塾長例会 北東公民館 小会議室

平成30年02月17日(土) 15:30~ 時事部会 北東公民館 小会議室

平成30年02月18日(日) 15:00~ 夢甲斐塾テニス会 エストテニスクラブ

平成30年02月22日(木) 20:00~ 生き方部会 花水木

平成30年03月13日(火) 19:30~ 3月運営会議 花水木

平成30年03月23日(金) 19:30~ 第4回募集説明会 甲府市総合市民会館

平成30年03月24日(土) 13:00~ 17期3月塾長例会 北東公民館 小会議室

平成30年03月24日(土) 15:30~ 時事部会 北東公民館 小会議室

平成30年03月27日(火) 13:30~ 17期3月塾生例会 青楓美術館&立正寺

平成30年04月  調整中     夢甲斐塾イチゴ狩り グルメいちご館

平成30年05月  調整中     5月公開例会

平成30年06月  調整中     18期生入塾式  恵林寺

17期3月塾生例会(3/27)

先着15名です。イベント一覧から

夢甲斐塾の活動は

夢甲斐塾では、学びの機会として、白倉塾長から日本の歴史や地域(山梨)のことを学ぶ「塾長例会」と各期毎にテーマを決めて学びの場をつくる「塾生例会」を月に1回開催しています。さらに先輩塾生が中心で開催する部会(歴史部会・道徳部会・生き方部会・時事部会)があります。この四部会は参加自由で塾生以外の参加も可能です。しかも部会は参加無料なので、興味がある方はぜひ参加してみて下さい。

白倉信司塾長の方針

白倉信司塾長の方針
上甲先生への手紙26751212.pdf
PDFファイル 98.1 KB

 夢甲斐塾は、「自修自得」の精神で「志を磨く」ための学びの場を通して、出る杭を伸ばし、「人間一流」を目指すところです。

 今の日本は「自分さえ良ければよい(利己主義)」とか「今さえ良ければよい(刹那主義)」という考えの人が増えています。昔の日本人は、自分たちは貧乏を享受しても、将来の子孫のことを考え神社をつくり鎮守の森を創ってきました。またこの国を守るために身を挺してきた多くの先人のお陰様で今があることも忘れてはなりません。このような日本人として知らなければならないことを知らないのが戦後の日本人だと思います。

 まず夢甲斐塾では、戦後の教育で抜け落ちてしまっている歴史を学ぶことからはじめます。そして物事を「損得」で判断するのではなく「志」を基準にした生き方に転換する実践活動を体験してもらいます。

 

<研修方針>温故知新・自修自得・凡事徹底

活動報告

16期生の活動はここからご覧下さい

17期生の活動はここからご覧下さい

上甲晃名誉塾長デイリーメッセージから

2018.01.07 新たな想い

『青年塾』創設以来二十一年。それを引っ張ってきた私は、七十六歳になった。

常識的に言えば、「いかにして幕引きするか」、「どうして次なる体制に移行す

るか」と考えるべき年齢である。

 私は、逆だ。「いかにして、゛志実践の運動゛を力強く広げていき、この国の

未来にお役立ちできるような゛歴史的役割゛を果たせるか」の一点に思いを集中

させている。いわば、歳不相応に、力が入っているのだ。いくつまで生きること

が許されるかは、それこそ、神のみが知るところである。しかし、命ある限り、

この国の未来にいささかでも光明を照らし続けたいとの思いは、日増しに強くな

っている。

 私は今、日本の未来に対して、強い危機感がある。世の中は、好景気に酔って

いる感がある。株価は上がり続け、賃金も上昇傾向、途方もない贅沢が好まれ、

暮らしぶりは良くなっている。しかし、この好景気はどこからきたのか?私達が

営々として努力してきた結果もたらされたものであろうか?どんな努力をした結

果、この好景気があるのか?今、世界的な好景気なのだ。しかも、実態の経済で

はなく、世界的な金余りで、好景気が作られているのである。

 懸命に未来を読めば、日本の先行きに暗雲が垂れ込めていることは、誰でも簡

単に想像が付く。人口がどんどん減る。即ち、経済の基本である市場が縮小して

いく。老人がますます増えて、社会福祉のために財政がひっ迫する危機は間近い。

子供の数が大きく減少して、未来をひらく人が少なくなる。すべてにおいて、゛

下り坂゛の時代は間違いない。

 私達は、いったい、どんな未来を、後に続く人達に贈ろうとしているか?

私達は、自分の時代にすべてを食い尽く、食いつぶそうとしているのではないか。

松下幸之助は、「日本には国としての理念がない。また、国家百年の計もない。

このまま行けば、やがて行き詰まってしまう」との危機感から、松下政経塾を創

設した。私もまた、同様の危機感を引き継いでいるつもりである。お隣の中国

は、゛国家百年の計゛に立って、世界の中心に立つことを国内外に宣言している。

私達の日本は、その日暮らしだ。百年とは言わない。五十年も経たないうちに、

日本は中国に縋りつかなければならないような国に成り下がっている気がしてな

らない。

 

 今こそ、未来に希望と光をもたらす゛志゛を高く生きる時だ。 

 

2017.12.25 清里行き

 今年三月をもって、十六年間務めてきた『夢甲斐塾』の塾長を退任した。それ

以来、すっかり山梨から足が遠のいていた。今日は、『夢甲斐塾』のクリスマス

パーティに招かれて、久しぶりの山梨行きだ。北杜市の清里゛萌木の村゛をめざ

す。今日の会合に、どの程度の人達が集まり、どんな趣向かは何も知らされてい

ない。行ってみての楽しみである。

併せて、明日は、゛萌木の村゛の舩木社長(村長?)に招かれて、同社のスタッフ

のみなさんに話をさせていただくことになっている。昨年の夏、恒例の゛フィー

ルドバレエ゛開催中に、レストラン゛ロック゛が全焼してしまった。それ以後、

奇跡的なスピードで再開にこぎつけたスタッフの努力は、猛烈なものがあったと

聞いている。年末から正月にかけて、きわめて多忙を極めているはずのスタッフ

に話をさせてもらうとなると、自ずと力が入ってくる。人は、逆境によってこそ

育つのだから。

そもそも、『夢甲斐塾』の゛萌木の村゛でのクリスマスパーティは、私が塾長時

代に発案したものである。一時期、゛萌木の村゛の経営状況が、きわめて厳しい

状況に陥ったことがある。社長の舩木上次さんとは古くからのおつきいである。

何とか力になりたいと考えたのが、「大勢で利用する」ことであった。幸い、私

は、『夢甲斐塾』を率いている。一声掛ければ、多くの塾生諸君が集まってくれ

る。

そこで考えたのが、一般のお客さんを対象にしたクリスマスパーティの翌日に、

私達の゛一日遅れのクリスマスパーティ゛を開くことだった。これなら、前日ま

でのすべての装飾を撤去せずに、そのまま使える。様々な出し物も、本来は仕舞

ってしまうところを、もう一日使えばいいだけである。゛萌木の村゛にとっては、

コストが掛からずに、多くの客が集まる会合は、大いに助かると考えてのことだ。

十年近く続けてきた一日遅れのクリスマスパーティも、私が塾長を退任すれば、

止めざるを得ない。今年の夏、゛萌木の村゛を訪ねた時、支配人の木内氏に、

「長い間、゛一日遅れのクリスマスパーティ゛を楽しませてくれました。私が塾

長を辞めたので、今年からはもうやらないと思います。本当にお世話になりまし

た」と挨拶した。

ところが、今年もまた、塾生諸君の発意で「やる」ことになったのだ。私にとっ

ては、まことにうれしいことである。本来なら、「前の塾長の発案で始めたこと

は、新しい塾長の下では止めよう」と考えるのが、普通の組織の理屈である。デ

イリーメッセージを制作しているのは、清里に向かう列車の中だ。到着してから

が楽しみである。   

 

平成30年1月28日(日)ホテル石庭にて16期生の出発式を開催しました。

来賓として篠原洋様・舩木上次様にも参加いただき一年半の活動を終えた13名の16期生に出発証が渡されました。

平成29年12月25日(月)夢甲斐塾クリスマスin萌木の村
12/25(月)に萌木の村のロックにて夢甲斐塾のクリスマス会を開催しました。

 

火事から1年数ヶ月、その苦労と想いを舩木上次村長からお話しいただきました!特に苦難を経験して若手のスタッフの成長が著しく、これまでには考えられないレベルで改革改善が進んでいるそうです。今後も萌木の村から目が離せません!
クリスマスディナーは数々の賞を受賞した地ビールで美味しく地元食材をいただきました。ホテルハットウォールデンに宿泊し、早朝にチェックアウトしました。しばれる空気感・景色は山梨の誇りです!

平成29年11月21日に夢甲斐塾10月遠征例会を開催しました。

日頃の机上での学びから、現地に赴き五感での学びを体感してきました。今回の主たる目的地、諏訪大社上社本宮にて古代から現代まで、様々な歴史的・文化的な背景について学ばせていただきました。

平成29年8月19日(土)峡南夏まつりに実行委員会として関わりました。

平成29年8月11日(金)山梨県立文学館において上甲晃名誉塾長ロング講演会を開催しました。

平成29年6月25日(日)円光院において夢甲斐塾17期入塾式を開催しました。

厳粛な雰囲気のもと円光院で夢甲斐塾17期入塾式を開催しました。5名という入塾生ですが、少数精鋭!これからが楽しみになる塾生が揃いました。工恒例の自己紹介&私の宝物紹介に続き、塾長講和そして座禅体験をおこないました。終了後はフルウント甲府で懇親会を開催しました。

いよいよ17期の活動がスタートします。

17期生募集を担当した募集委員会の皆様 お疲れ様でした。

平成29226()桜座において、夢甲斐塾15期生出発式を開催しました。

一昨年(平成27627)24名で入塾をした15期生が、1年半の研修期間を終えて、平成29226()20名で出発しました。2000年以上の歴史がある稲積神社で入塾式をおこなった15期生は、2ヶ月後にサブリーダーとして精力的に活動していた「浦山正広君」が交通事故により他界するという事態が発生し、また、その年の12月に開催した夢甲斐フェスタ2015において上甲塾長の塾長退任が発表になり、上甲塾長の最後の塾生(上甲塾長の末っ子)となるなど、過去の塾生にも増して「難有り」の連続だったように思います。そのような「難有り」を「有り難い」に変える演出が出発式で発表されました。「感謝」と「継続」をテーマにした『ニーラ』の劇を15期生全員で演じました。その後、来賓である桜座オーナーの丹澤社長と萌木の村舩木上次村長からお祝いの挨拶をもらい、15期生に出発証明書と上甲塾長の本が渡されました。

15期の皆様、本当におめでとうございました。これからも15期のテーマである「山梨を良くする実践活動 ~10年続ける実践活動~」を継続してください。 出発式の写真集はここから

昨年から始めた「こども夢甲斐塾(親子で学ぶ素読塾)」が段々定着してきました。関係者のみなさま、誠に有り難うございます。今後はもっともっと広げていこうと思いますので、宜しくお願い申し上げます。

平成28113(祝木)山梨県立博物館において夢甲斐塾11月上甲塾長ロング講演例会を開催しました。いろいろなイベントか重なっている日でしたが、立ち見が出るほど盛況で110名を終える関係者が参加しました。詳しくはここ

一人の想い(志)がここまで! 平成28年10月30日
芸能界で活躍した宮城まり子さん(89歳)の「ねむの木学園」(掛川市)で開催された青年塾東クラス秋講座「ねむの木学園講座」に夢甲斐塾の塾生4名で参加してきました。
障害を持つ子供たちの施設「ねむの木学園」は今年で49年目だそうで、魅力的な施設、魅力的な職員の皆さん、そして純粋な子どもたち! 久々に心が震えるような感動の時間を過ごしてきました!!
青年塾東クラス20期生による「米百俵」の演劇にも感動しましたが、何より子どもたちと一体になって唄った「やさしいことは つよいのよ」という「ねむの木学園」のテーマソングに心を動かされました!

宮城まり子さんの想いが49年で、ここまでなるのかと驚きの連続でした。

20161022日~2316期夢甲斐塾10月合宿例会

 

16期が主催する合宿例会を円光院で開催しました。甲府盆地が一望できる高台に位置し歴史がある円光院は、武田信玄公の正室三条夫人のお墓で有名ですが、合宿例会を通じて円光院の歴史や座禅、宗教について学ぶ貴重な機会となりました。詳しくはここ

平成28108()~9日()に青年塾20周年記念大会が横須賀で開催されました。 夢甲斐塾から10名が参加しました。詳細はここ

2016年9月11日夢甲斐塾15周年記念式典懇親会を開催しました。

夢甲斐塾15周年記念式典懇親会の様子を取り上げた

              上甲晃塾長のデイリーメッセージ  2016.09.12

 

  魂が高揚して、歓喜に躍った。人生において、かつてない喜びを味わった。山梨県勝沼町のぶどうの丘で開催された『夢甲斐塾』創設十五周年記念大会は、私が塾長を退任して、新しい塾長にバトンを渡す゛引継ぎ式゛でもあった。過去十五年、心血を注いで指導してきた人達の有志百六十人が一堂に会して、労をねぎらってくれたのである。
 自分が努力して得た成果よりも、私が育てた人達が、学びに感謝してくれる時、教えた側がこんなにも幸せな気分になるものかと、心の底から実感した。人を育てる喜びに勝る喜びはない。至福の時を味わった。
 過去十五年間に『夢甲斐塾』に集った人の数は、三百五十人。この日の参加者の数は、そのほぼ半分だ。この世を去った人も五人いる。夢甲斐塾設立の思いを持った山梨県元知事の天野 建さんも、既にこの世にない。実行委員の人達が献身的に努力して、十年来、まったく縁が遠のいていた出身者も数多く出席してくれた。
 様々な感謝の趣向が練られていた。入れ代わり立ち代わり、感謝の言葉を送ってくれた。その言葉にもありがたく、うれしい思いを抱いたが、それ以上に、私が教えてきた言葉の数々がみんなの口から出るのを聞いていて、「想いは届いていた」と実感した。教えの思いが塾生に届いていたと感じた時、心の底から、゛教育の満足゛を味わえるのだ。
 来賓として参加していただいた人達の多くは、創設当時のいきさつの詳しいことを知っている。当時、県の商工労働観光部長であった篠原さんは、「知事の強い想いでこの塾はできました。今は亡き天野元知事が、゛十年続けたら、きっと山梨の各地、各界に、様々な人材が綺羅星のように輝くことだろう゛と、夢見心地に話していた姿は忘れられません。塾生は県内で募集し、塾長は全国から募集
する方針で動き出したのです。塾生として門を叩いた人は三十人。選考の結果二十人を選んで、一期生がスタートしました。ところが、塾長として公募してきた人は、暗礁に乗り上げました。その時に、ある人が上甲さんを推薦して、結果、お願いするようになりしました」と私が知らない前事情を紹介された。
 それにしても、天野元知事が、「十年続ければ」と思いを込めたにもかかわらず、三年後、知事の交代と共に、「所期の目的を達成したので、事業打ち切り」と宣告された。私は即座に、「分かりました。ここから先は、自分でやります」と啖呵を切った。出身者の何人かが、「もしあの時に、夢甲斐塾がなくなっていたら、この子はこの世に生まれなかったのですね」と言う。『夢甲斐塾』で出会って、結婚した夫婦の子供のことだ。 

15周年記念事業「峡南の夏まつり」への参画の報告

                   15周年記念事業部会 部長 入倉 要(8期)

◆事業名称;『峡南の夏まつり2016

◆日  時;2016820() 14:0021:00

◆会  場;富士川クラフトパーク

15周年記念事業は、内部向けだけでなく、夢甲斐塾が志実践組織として対外的に貢献する事業をするべきではないかという思いを持っていた時に、夢甲斐塾の生みの親の一人である篠原洋さんから声を掛けてもらったことから始まりました。 富士川切り絵の森美術館の篠原洋さんから「“峡南の夏まつり”を通して峡南地域を活性化させたい」という高い志と、「夢甲斐塾に手伝って欲しい」という話を聞き、夢甲斐塾15周年記念事業として関わるのにふさわしい事業だと感じて、塾生の了解を得て「峡南の夏まつり実行委員会」の一員として参画することを決定しました。

 

イベント当日(8/20)は、準備作業の時間は激しい雨に見舞われ開催が心配されたものの、雨に濡れながらも多くの塾生が準備作業に取り組んだ結果、開会の頃には雨があがり、多くの来場者が切り絵が創る『光のアート』の幻想的な世界に魅了されていました。夢甲斐塾の販売ブースでは、8/8に火災で焼失してしまった「清里ROCK」の再建に少しでも協力したいという思いで、「清里ROCKの地ビール」を販売するとともに再建への協力をPRしました。今回、夢甲斐塾15周年記念事業として峡南の夏まつりに関わり、一流のアーティストによる「光の切り絵」にふれたこと、また「地域のために活動する」峡南地域のNPO団体と一緒に活動できたこと、そして何より主催者とし峡南地域活性化の為に行動する篠原洋さんの高い志にふれることができたことは、夢甲斐塾にとって、とても意義がある事業だったと思います。実行委員として準備から関わってくれた15期生・16期生そして峡南地域の塾生の皆様ありがとうございました。また協力していただいた全ての方に感謝申し上げ、報告とします。

16期入塾式を6月25日(土)に恵林寺にて開催しました。16名の16期生が入塾しました。

15期夢甲斐塾5月公開例会 平成28年5月8日(日)中道公民館にて15期夢甲斐塾5月公開例会を開催しました。 上甲塾長・美代子先生そして白倉信司次期塾長が揃う中、多くの塾生そして16期候補生が参加しました。開催目的である「夢甲斐塾のことをより深く理解してもらい、その上で16期への入塾を検討してもらう」為に、夢甲斐塾の紹介ビデオ上映、14期生・15期生の活動報告・16期の運営方針・上甲塾長講話・お茶会という流れでした。16期からは子育て中の女性にも入会してもらいたいという想いから、仮の託児所も設営しました。 終了後は、ナチュラルグレースに場所を移して懇親会を開催しました。

平成28年2月6日(土)新カリキュラム一年半の研修期間を終了した14期生が韮崎市神山町公民館にて出発式を開催しました。サポートを共に学んだ13期生と15期生が務めるなど、これまでの出発式にない演出があり、素晴らしい出発式となりました。 <14期生出発式タイムスケジュール> 13:00 大村美術館見学(任意) 14:00  14期出発式受付       <神山公民館(武田の里ふれあいホール)韮崎市神山町北宮地945-3> 14:15 夢甲斐塾14期生出発式 開会セレモニー        開式の言葉・塾頭あいさつ 14:25 大村先生について説明 14:35 14期生全体の活動内容発表 14:45 14期生各自の個別発表 16:00 上甲晃塾長講話 16:35 依頼・報告事項 16:40 閉式の言葉 17:00 撤収完了 17:30 懇親会<カフェテラス凡(韮崎市本町2-8-17山梨中央銀行韮崎支店裏     詳細はここ

12月6日(日)夢甲斐フェスタ2015を中道町の健康の森アネシスで開催しました。久しぶりの方も含め80名を超える塾生が参加し、「山梨ブランド総選挙」「塾生による志実践活動報告」「塾長講話」「座談会」という内容で、たいへん中身の濃い事業となりました。

上甲晃塾長からの「14年間務めてきた塾長を退任する」という重大発表も、熱い思いとして多くの塾生に伝わったと感じました。また塾長から新体制として、白倉信司(1期生)新塾長・入倉要(8期生)塾頭体制で、塾長・塾頭が塾生と共に成長する新生夢甲斐塾を目指して欲しい。そのために塾生は一人ひとりが主人公意識を持ち、しっかり関わり支えてほしいと発信がありました。


以下は山崎将夢甲斐フェスタ実行委員長のお礼のコメントです。

皆さまのご支援ご協力のお陰さまを持ちまして、無事、盛会に終えることができました。心より御礼申し上げます。   当日は、80名の塾生にご参加いただき、山梨ブランド総選挙・志実践発表では、期を超えた塾生の活躍に上甲塾長も大変感激されておられました。また、1期生の白倉信司さまならびに諸先輩方が、志高き継続活躍をお聴かせくださいました。心より感謝申し上げます。     15年の歴史を振り返り、改めて塾長の教えと価値観を捉え直し、夢甲斐塾のさらなる発展のために一塾生としても努力を続けてまいります。   今後とも、皆様方のご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。    この度のフェスタにご尽力くださいましたすべての皆様、誠にありがうございました。

                             夢甲斐フェスタ2015 実行委員長 山崎 将

デイリーメッセージ 2015.12.07

  

 十四年間務めてきた『夢甲斐塾』の塾長を退くことを発表した翌朝、大阪に帰

るために、甲府で定宿にしている談露館を出た。透明感のある青空が広がる。寒

さの厳しい甲府盆地ではあるが、この日の朝は、それほど寒くない。山梨では、

澄み切った青空の日は、周りの山が一段と存在感を示す。大きく息を吸い、すが

すがしい気分で駅に向かった。

 この朝、一人で朝食を摂ろうとした矢先、塾生から電話があり、「朝食を共に

したい」と申し出てきた。二つ返事で、到着を待った。やがて、「彼も一緒に来

たいと言うので」と、もう一人の塾生を同行している。「もう一度会って、お礼

を言いたかった」と言う。「すぐ辞めるわけではない。また来るよ」と言うが、

「それでも挨拶したい」と言う。「うれしいね」と私。

 二人を見送った後、駅に向かった。この日は、急ぐ旅ではない。甲府から塩尻

に向かう列車を、敢えて特急ではなく、各駅停車にしたのも、甲州路の景色を楽

しみたいとの思いもあったからだ。十四年、山梨に通って、何度も見慣れた景色

ではあるが、塾長を退任することを発表した直後は、景色さえもがいとおしく思

えるのである。

 やがて駅に着いた時、後ろから、「塾長」と呼びとめる人がいた。タクシーの

運転手の服装だ。「八期の野中です」と名乗る。「タクシーの客待ちで車を止め

ていたら、塾長の後ろ姿が見えました。それで追いかけてきました」と言う。ひ

としきり、短い会話を交わしながら、「昨日の゛夢甲斐フェスタ゛で、塾長を退

任する発表をしたのだ」と伝えた。野中氏は、「これからも来られますか?」と

言うから、「もちろん」と答え、「機会があれば、君のタクシーに乗りたい」と

伝えた。ほんの二言三言のやり取りではあったが、私の心は、一段と温かくなっ

た。

 改札口に着いた。まだ時間は二十分ほどある。私は、カートを引きながら、開

店したばかりの駅の中のデパートに入った。そして真っすぐ、五階のレストラン

街に向かった。ラーメン店の゛青葉゛は、「準備中」の看板を掲げていて、入り

口は暗い。私は、構わず中に入った。店員が、怪訝そうに私を見る。「新井君、

いますか?」と尋ねた。昼の食事時間を控えて、厨房は大忙しの様子だ。やがて

新井君が顔を見せる。「おはよう。奥さん、どう?」と聞いた。「入院しまして、

命には別条ないのですが」と言う。私は、「それは良かった。大事にな。昨日、

奥さんが入院されたと聞いたものだから、様子を聞きに立ち寄った」と話した。

ほんの数分、新井君は、あわただしく立ち去る私を、店の前で見送ってくれた。

 『夢甲斐塾』での十四年間が、私の人生を豊かにしてくれたようだ。

2015年10月10日(土)10:00~18:00 2015年郷育フォーラム

甲府総合市民会館で開催された郷育フォーラム2015に夢甲斐塾からも大勢が参加しました。

詳細はここから

2015年9月27日(日) 10:30~11:30   9月塾長例会&13期生出発式

9月塾長例会&13期生出発式を横尾山とキャンピカ明野ふれあいの里で開催しました.今回の例会は13期が主体となり14期15期が協力する中で合同開催するという、夢甲斐塾15年の歴史に中で初めての開催でした。 13期の事前準備がしっかりしていた為に、大変スムーズに実施できたと共に、昨年の7月の幻の出発式から1年2ヶ月ぶりの13期生の出発式は、大変感動的なものになりました。詳細はここからどうぞ!

2015.09.27 上甲晃塾長のデイリーメッセージ  『松下政経塾』十四年、『青年塾』十九年、そして『夢甲斐塾』十五年。私の 教育経験を通じて、この日ほど、うれしいと思ったことは、過去にあまりない。 大きな感動が、私の心の中にしみじみとこみ上げてきた日であった。『夢甲斐 塾』第十三期生の、再度の出発式のことである。  教育の仕事をしてきた者にとって、最もうれしいことは、教える側が願うこと を、教わる側から、直接、聞くことだ。こうしてほしいと私が願うことを、塾生 諸君から、「私はこうしたい」と同じことを言われた時、また、私がこのことに 気が付いてほしいと願うことを、塾生諸君から、「こんなことに気が付きまし た」と言われた時、それがまったく同じ内容であれば、教育する人間にとって、 これほどの喜び、醍醐味はないのだ。この日、山梨県と長野県の県境に近い山の 中で行われた゛十三期生の再出発式゛で、私は、その喜びと醍醐味を心の底から 味わうことができた。   例えば、「大きな思いがあれば、小さな違いを乗り越えることができることが 分かりました」、「自分一人が何もかもしようとしてきた。しかし、人の協力を 得てこそ、本当にいい仕事ができることに気付きました」、「みんなのことを分 かっているようで、本当は分かっていなかった」、「みんな違う、みんないい」、 「みんなの意志を生かし、自分の意志を伝えて、みんなに分かってもらう。そん な努力が必要」、「山梨を良くする第一歩は、私自身を良くすること」。この日、 本来の出発の日から一年二ヶ月が経って、十三期生の人達が次々に口にした言葉 は、すべて、私が分かってほしいと願ってきたことばかりであった。  一年二ヶ月前、十三期生出発式の日、「この出発を認めない」と私が叫んだの も、筋書きのないシナリオであり、異例中の異例であった。所定の研修を終えて、 塾生達がやれやれようやく終わったかと安堵の胸をなでおろそうとしている時、 「この卒業は認められない」と言ったのだから、塾生達には、青天の霹靂であっ たはずだ。「なんで」、「どうして今さら」といった声も、遠くには聞こえた。  一年二ヶ月前の十三期生出発式の時、塾生間に仲違いが生じて、分裂状態であ ることに、私は気付いた。「山梨を良くするために学んできた人達が、仲間割れ したまま研修を終えることは許されない」、そんな思いから、ほとんど衝動的に、 「この出発は認められない」と言い渡した。  課題はただ一つ、「一枚岩になること。それまでは出発は取り消し」と宣言し た。後はすべて十三期生に任せた。それから一年二ヶ月、「ようやく一枚岩にな れました」と報告を受けた。素直にうれしい一日だった。

上甲塾長のデイリーメッセージ 平成27年6月28日

一枚岩<デイリーメッセージ 2015.06.28> 「今年の『夢甲斐塾』の入塾式は、例年と雰囲気が違うね」と、私は、式典の会場で、塾頭の入倉氏に声を掛けた。山梨県甲府市にある稲積神社での入塾式典は、凛々しい雰囲気に溢れていた。それは、募集活動を担当した十三期生の働きぶりと深くかかわっていたのである。『夢甲斐塾』第十三期生に、一年間の研修の締めくくりとして行われた出発式の直後、「この出発取り消し。お互いが仲たがいしながら出発することは許されない。お互いが゛一枚岩゛になるまで、何年かかっても研修のやり直し」と言い渡したのは、一年前のことである。 瞬間、塾生達は戸惑った。同期生の中での仲たがいの状態も、ここで幕を引けばうやむやに葬り去れると思っていたことだろう。私は、それを許さないと言い渡したのである。この険悪な状態のまま引き続き研修を続けられるのかといった懸念を、当の塾生達はもとより、周りの先輩諸氏も持ったはずである。しかし、私は、このままの状態で締めくくると、『夢甲斐塾』の将来のためにならないと思ったのである。 昨日、第十五期生の入塾式が行われた。新入塾生二十六人、しかも入塾式にほとんどすべての新入塾生が出席したこと、さらには恒例の決意宣言の前向きな姿勢、すべてが、最近の『夢甲斐塾』としてはまことに画期的とも言うべき゛新しい風゛を、参加者のみんなが実感した。 その立役者が、十三期生だったのである。あれからほぼ一年、十三期生は、どうやら、あらゆる葛藤を乗り越えて、゛一枚岩゛に生まれ変わることができたようである。新入塾生の募集活動を引き受けた十三期生は、一連のすべての募集活動に中心に立った。一人一人の新入塾生を訪ねて、面談もした。甘い言葉で誘い込むのではなく、『夢甲斐塾』がめざすものは何かを明確に説明し、それを理解したうえで入塾してほしいと求めた。入塾式の日は、朝から会場の床磨きもしたと聞いた。その懸命な姿勢が、新入塾生達の緊張感を高めたようである。 この日、甲府駅に着いた私達夫婦を迎えに来てくれた女性の塾生は、会場に向かう車の中で、「おかげで一枚岩になることができたことを報告したかったので、塾長のお迎え役を申し出ました」と、うれしい一言を伝えてくれた。「良かったね。喧嘩別れしてしまったら、それまでの一年間はすべて、人生の時間の無駄遣いになってしまう。しかし、みんなが゛一枚岩゛になればこそ、お互いが仲たがいしたことも、必然、必要な過程であったことになる。摩擦熱もまた、゛組織の熱気゛として生かさなければならない」と励ました。すがすがしい空気の溢れた入塾式だった。  

平成年6月27日(土)15:00~17:30夢甲斐塾15期入塾式を稲積神社で開催しました。

15という節目となる夢甲斐塾の入塾式を2080年という歴史がある稲積神社で開催しました。25名の塾生が「私の宝物」をひっさげて入塾を果たしました。これから1年半の研修が始まります。15期生の皆様よろしく願いします。そして15期生募集委員会を務めた13期生の皆様、本当にお疲れ様でした。詳細はここ

2015年5月17日(日)15:00~18:00 5月公開例会を藤村記念館で開催しました。

夢甲斐塾15期生の募集の為の公開例会を、甲府駅北口の藤村記念館2階で開催しました。天気が良い休日にもかかわらず、多くの方に参加をいただきました。来賓として、萌木の村舩木上次村長、活動の発表は7期生前田さん、10期生保坂さんが行いました。終了後は図書館に場所を移して茶話会を開催しました。

県民の日イベント「甲府市民フェスタ」(11/15~16)にブースを出店しました!

14期生が主体となって、県民の日イベント「甲府市民フェスタ」に夢甲斐塾ブースを出店しました。11月15日~16日、両日とも天気に恵まれ多くの人が来場した、小瀬総合グランドで、夢甲斐塾ブースを出店し、芦川こんにゃく味噌田楽と信玄ホットケーキを販売し、あわせて夢甲斐中の活動をPRしました。

14期11月塾長合宿例会を11月2~3日に愛宕山少年自然の家で開催しました。

14期生が設営を担当する三度目の例会(11月塾長合宿例会)を11月2日~3日に愛宕山青年自然の家で開催しました。5部構成と盛りだくさんの内容で、一部準備い不足のところもありましたが、14期生はもちろん参加者全員の協力の下、全てのプログラムを終了しました。連休中にもかかわらず多くの塾生およびオブザーバーの方に参加戴きました。ありがとうございました。この例会の経験を活かして14期生は11月15日~16日と甲府市民フェスタ(小瀬)でブースを出店します。こちらにもぜひお出かけください!


2014年7月12日(土) 差出磯大嶽山神社において14期生の入塾式を開催しました。

11名の14期生が出席し、大変景色が良い差出磯大嶽山神社において塾長夫妻・1期生の故武藤さんの奥様参列の元入塾式を開催しました。

急遽一週間前に「甘利山ロッジ」から会場が変更になり、設営が大変でしたが、14期募集委員会(12期生)及び13期生が頑張って、おもてなし手作りの入塾式を創り上げました。参加した14期生も、暑い中ではありましたが記憶に残る入塾式になったことと思います。

夢甲斐塾入塾式恒例の「私の宝物」は大変盛り上がりました!

詳細はここから

2014年7月12日(土)差出磯大嶽山神社において13期生の出発式を開催しました。

13期生13名全員が出席し、一人ひとりが今後の宣言をしました。また、今回が初めての企画として13期生の活動をサポートしてくれた方からの手紙を発表しました!家族からの手紙は感動しました!!

13期生の皆さん 出発したこれからが本番です。一年間の学びと、仲間の協力を得ながら、頑張って下さい! 益々の飛躍を期待しています!!

詳細はここから

 

夢甲斐フェスタ2013を花水木で開催しました。

2013年12月1日(日)11:00~20:30 夢甲斐フェスタ2013を花水木で開催しました。夢甲斐塾生の日頃の活動の発表の場として、ブース出店・活動発表などを行いました!

寒い一日でしたが、花水木は塾生や一般の方であふれ活気ある一日でした。

設営を担当された夢甲斐フェスタ実行委員会の皆様 本当にお疲れ様でした。

機関誌「立志出杭vol.2」も発行しました。ここからダウンロードして下さい!!

立志出杭vol.2
vol.2.pdf
PDFファイル 5.1 MB

☆12期出発式&13期入塾式を武田の杜にて開催しました。

平成25年7月7日(日)に夢甲斐塾12期生出発式&13期生入塾式を武田の杜にて開催しました。

12期生22名が感動的に出発し、16名の13期生が入塾しました。詳細はここから

 

 

 

青年塾 東クラスとのコラボ企画2(17期入塾式)に参加しました。

日時;5/12(日)10:00~11:30

会場;新倉山浅間公園

富士山が間近に見える山の中腹(屋外)での開催や、富士山に向かっての宣言などたいへん勉強になる内容でした。夢甲斐塾の事業でもチャレンジしたいと思います。

また、12期生に協力してもらい夢甲斐塾からのエールを送ってきました! 写真はここから

青年塾 東クラスとのコラボ企画1(夕食会)を富士吉田市で開催しました。

 

◆青年塾 東クラス17期生入塾夕食会

日時;5/11(土)17:30~19:00

会場;はす池体験工房 富士吉田市小明見609 0555-22-0030

 

青年塾のカリキュラムとなっている夕食会に夢甲斐塾から9名が参加して交流を図ると共に、相互理解を深めてきました。夢甲斐塾からの参加者は、仙洞田茂(2期)・雨宮 誠(6)・入倉 要(8)・宮崎みどり(8)・酒井智彦(8)・酒井えみ子(8)・稲葉裕一(10)・宝方満博(11)・亀井晃菜(11)でした。青年塾は講師陣も含め約60名でした。青年塾16期生手作り料理とおもてなしの心をたくさんいただいてきました。夢甲斐塾からは、山梨らしいお土産ということで、「甲州小梅」長谷川正一郎(2期)提供と「富士山で見つけちゃった水」を人数分プレゼントしました。 写真ここから

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